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あ行

青天井(あおてんじょう)
悪材料(あくざいりょう)
上げ足(あげあし)
上げ相場(あげそうば)
頭打ち(あたまうち)
厚い(あつい)
安定株主(あんていかぶぬし)
安定配当(あんていはいとう)
板(いた)
インサイダー取引(いんさいだーとりひき)
薄商い(うすあきない)
上値(うわね)
大型株(おおがたかぶ)
大株主(おおかぶぬし)
大引け(おおびけ)
親株(おやかぶ)
か行
買い安心(かいあんしん)
買いが買いを呼ぶ(かいがかいをよぶ)
買い占め(かいしめ)
買付余力(かいつけよりょく)
買い手市場(かいてしじょう)
買い場(かいば)
株式公開(かぶしきこうかい)
株式分割(かぶしきぶんかつ)
株主総会(かぶぬしそうかい)
株主優待(かぶぬしゆうたい)
記念配当(きねんはいとう)
キャピタル・ゲイン
権利落ち(けんりおち)
公開買い付け(こうかいかいつけ)
好材料(こうざいりょう)
口座管理料(こうざかんりりょう)
公募(こうぼ)
5%ルール(ごぱーせんとるーる)
さ行
材料(ざいりょう)
指値(さしね)
塩漬け(しおづけ)
時価総額(じかそうがく)
自社株買い(じしゃかぶかい)
しっかり
仕手株(してかぶ)
品薄(しなうす)
証券アナリスト(しょうけんあなりすと)
証券取引所(しょうけんとりひきじょ)
ストック・オプション
整理ポスト(せいりぽすと)
全面安(ぜんめんやす)
損失補てん(そんしつほてん)
た行
大証(だいしょう)
中間決算(ちゅうかんけっさん)
中間配当(ちゅうかんはいとう)
強気(つよき)
強含み(つよぶくみ)
低位株(ていいかぶ)
出来高(できだか)
天井(てんじょう)
東証(とうしょう)
特定口座(とくていこうざ)
特別配当(とくべつはいとう)
取引単位(とりひきたんい)
な行
投げ(なげ)
ナスダック(NASDAQ)
成行注文(なりゆきちゅうもん)
日経平均株価(にっけいへいきんかぶか)
値がさ株(ねがさかぶ)
は行
配当落ち(はいとうおち)
配当利回り(はいとうりまわり)
売買単位(ばいばいたんい)
反発(はんぱつ)
反落(はんらく)
筆頭株主(ひっとうかぶぬし)
復配(ふくはい)
含み益・含み損(ふくみえき・ふくみぞん)
暴騰(ぼうとう)
暴落(ぼうらく)
ま行
マーケットメイク
見直し買い(みなおしかい)
無償交付(むしょうこうふ)
無配株(むはいかぶ)
 
や行/ら行/わ行
約定(やくじょう)
安値(やすね)
弱気(よわき)
弱含み(よわぶくみ)
狼狽投げ(ろうばいなげ)
割高(わりだか)
 
青天井(あおてんじょう)
人気のある銘柄の株価が、過去の高値を超えて際限なく上昇しそうな状態をいいます。
 
悪材料(あくざいりょう)
株価を安くする原因や事情のことです。
 
上げ足(あげあし)
株価が上がっているときの動きをいいます。
 
上げ相場(あげそうば)
株価が上がっていく相場のことをいいます。反対に株価が下がっていく相場のことを「下げ相場」といいます。
 
頭打ち(あたまうち)
株価が上がっていた状態の伸びが鈍くなりよい材料が出ても上がらなくなった状態を言います。
 
厚い(あつい)
注文量が多いことを言います。
 
安定株主(あんていかぶぬし)
長期にわたって株を保有し続ける株主をいいます。
 
安定配当(あんていはいとう)
株主に払われる配当金が安定的に支払われることをいいます。
 
板(いた)
株式注文の、買値/売値ごとの分布状況のことをいいます。
 
インサイダー取引(いんさいだーとりひき)
会社に関係ある人だけが知っている情報をもとに株を売ったり、買ったりすることをいいます。
  
薄商い(うすあきない)
株取引が少なかった状態を言います。
  
上値(うわね)
ある時点の株価より高い値段のことをいいます。
 
大型株(おおがたかぶ)
東証一部上場株のうち、株数が2億株以上の株(会社)をいいます。
 
大株主(おおかぶぬし)
会社の株をたくさん持っている株主をいいます。
 
大引け(おおびけ)
その日の株取引の最後の売買のこと(株価)をいいます。
 
親株(おやかぶ)
株式分割などで新株の割り当てがある場合、新株のことを「子株」といいます。親株とは昔からある株のことをいいます。
買い安心(かいあんしん)
ずっと株価が上がっていて、買えば必ずもうかる状態をいいます。
 
買いが買いを呼ぶ(かいがかいをよぶ)
人気があり株価が上昇し、さらに買う人が増えて株価が上がる状態をいいます。
 
買い占め(かいしめ)
特定の会社の株を大量に買い集めることをいいます。
株価をつり上げる、高い値段で会社に買い取らせる、会社の経営を行うなどをねらう場合に行います。
 
買付余力(かいつけよりょく)
株を買うことが出来る最高額をいいます。
株を買うお金の残りをいいます。
 
買い手市場(かいてしじょう)
株を買う人が売る人に比べて少なく、株を買う人の気持ちによって株価が左右される状態をいいます。
 
買い場(かいば)
株を買うチャンスをいいます。
株価が一時的に下がった状態や、今後株価が上がることが予想されるときにいいます。
 
株式公開(かぶしきこうかい)
一般投資家が株を売買するための東証やジャスダックに新しく加わることをいいます。「IPO銘柄」と一般的にいいます。
 
株式分割(かぶしきぶんかつ)
株主の所有株式数に応じて新たに株を配分することをいいます。
 
株主総会(かぶぬしそうかい)
株主総会は会社に株主が集まり会社の運営等に関する決まりごとを決める場です。
総会に参加できるのは一単位以上の株式を保有する株主です。
 
株主優待(かぶぬしゆうたい)
会社が自社の取扱商品や、自社店舗で使える無料券などを、株主に特別に提供することをいいます。
私も株主優待を行っている銘柄を中心に株を買っています。
 
記念配当(きねんはいとう)
通常の配当以外に特別に支払われる配当をいいます。
会社創設**周年や自社店舗**店達成のときなどに行われます。
 
キャピタル・ゲイン
株で儲けたお金のことをいいます。
 
権利落ち(けんりおち)
配当や株主優待の期限が過ぎたときをいいます。
 
公開買い付け(こうかいかいつけ)
価格、株数、期間を知らせて、市場外で株を集める方法です。
会社を買収するときなどに使います。
 
好材料(こうざいりょう)
株価が高くなる原因や事情をいいます。「買い材料」、「好材料」、「上げ材料」ともいい、「悪材料」の反対です。
 
口座管理料(こうざかんりりょう)
証券会社で株取引を行うためには口座を作る必要があります。
口座を管理するために証券会社によっては毎年お金を取るところもあります。
 
公募(こうぼ)
一般投資家に対して新株を発行、募集することをいいます。
 
5%ルール(ごぱーせんとるーる)
会社の株を5%以上購入した場合に金融庁、証券取引所などに保有株数を届け出る制度があります。
材料(ざいりょう)
株価を上下させる原因や事情をいいます。
株価が上がるような原因や事情を買い材料、株価が下がるような原因や事情を悪材料といいます。
 
指値(さしね)
株を買うときや売るときに買い値段、売り値段を指定して行う注文をいいます。
 
塩漬け(しおづけ)
株が値下がりして損が出ているときに株価が上がるまで待っている状態をいいます。
 
時価総額(じかそうがく)
会社の発行株数にその日の終値をかけたもので、企業の価値を表すものです。
 
自社株買い(じしゃかぶかい)
自分の会社の株を市場から買うことをいいます。
 
しっかり
株価が高い状態で下がらないことをいいます。
 
仕手株(してかぶ)
お金を持っている人が自分の思うとおりに短期間で株価を上下させることをいいます。
 
品薄(しなうす)
発行している株式数が少ない、または実際に売買されている株式数が少ない株のことをいいます。
 
証券アナリスト(しょうけんあなりすと)
会社への投資価値を分析する専門家のことをいいます。
 
証券取引所(しょうけんとりひきじょ)
株の売買を行う場所をいいます。東証と大証、名証などがあります。
 
ストック・オプション
会社に勤めている人が自分の会社の株を一定の価格で購入する権利を与える制度のことをいいます。
株価が上がれば市場の価格より自分の会社の株を安く買うことが出来るため売れば利益を得ることが出来ます。
 
整理ポスト(せいりぽすと)
上場廃止が決定した株式を一定期間整理ポストに移動しみんなに上場廃止を知らせた後に上場廃止することです。
 
全面安(ぜんめんやす)
ほぼすべての銘柄が下がること。
 
損失補てん(そんしつほてん)
証券会社が自分のすすめた株で損をしたお客さんの損を補償することをいいます。
大証(だいしょう)
大阪証券取引所のことをいいます。
 
中間決算(ちゅうかんけっさん)
1年の中間時点で行われる決算のことをいいます。
 
中間配当(ちゅうかんはいとう)
1年の中間時点で配当を行うことをいいます。
 
強気(つよき)
株価が高くなると予想することをいいます。
 
強含み(つよぶくみ)
株価が上がりそうな気配にあることをいいます。
 
低位株(ていいかぶ)
株価水準が低い銘柄をいいます。
 
出来高(できだか)
売買が成立した株数のことをいいます。
 
天井(てんじょう)
株価の一番高いところをいいます。
 
東証(とうしょう)
東京証券取引所のことをいいます。
 
特定口座(とくていこうざ)
証券会社が株の売却利益や損益等の計算を行い、簡単に申告・納税することができる制度をいいます。
 
特別配当(とくべつはいとう)
会社が特別に利益を上げたときに普通配当とは別につける配当です。
 
取引単位(とりひきたんい)
株を売ったり、買ったりする最低の株数をいいます。
投げ(なげ)
持っている株を購入価格より安い値段で売ることをいいます。
 
ナスダック(NASDAQ)
米国店頭銘柄気配自動通報システムと呼ばれるアメリカの通信回線を通じた株の売買システムのことをいいます。
このシステムで売買される株がNASDAQ銘柄です。
 
成行注文(なりゆきちゅうもん)
値段を指定せずにおこなう売買注文の仕方をいいます。
 
日経平均株価(にっけいへいきんかぶか)
市場を代表する225銘柄を対象とした株価指数です。
 
値がさ株(ねがさかぶ)
株価が高い株のことをいいます。
配当落ち(はいとうおち)
配当金をもらえる日を過ぎて配当を受ける権利がなくなることをいいます。
 
配当利回り(はいとうりまわり)
株価に対する配当金の割合をいいます。
配当利回り=(1株あたり配当金/株価)×100(%)
 
売買単位(ばいばいたんい)
会社ごとに売り買いできる最低株数が決まっていてその最低単位のことをいいます。
 
反発(はんぱつ)
ずっと下がっていた株が上がり始めたことをいいます。
 
反落(はんらく)
反発の反対で、ずっと上がっていた株が下がり始めたことをいいます。
 
筆頭株主(ひっとうかぶぬし)
会社の株を一番たくさん持っている人のことをいいます。
 
復配(ふくはい)
今まで配当金を出さなかった会社が配当を再開することをいいます。
 
含み益・含み損(ふくみえき・ふくみぞん)
現在の株価と買ったときの株価の差額を「益」といいます。買ったときより現在の株価が上がっている場合は「含み益」逆に、値下がりしている場合には「含み損」といいます。
 
暴騰(ぼうとう)
急に株価が上がることをいいます。
 
暴落(ぼうらく)
暴騰の逆で、急に株価が下がることをいいます。
マーケットメイク
通常の取引では株を売る人と買う人の取引になりますが、マーケットメイクはその間に証券会社が入ることです。
株を売りたい一般の人から証券会社が株を買って、その株を一般の人に売る仕組みです。
 
見直し買い(みなおしかい)
安きなった株を見直して買うことをいいます。
 
無償交付(むしょうこうふ)
会社が株を持っている人にただで新株を発行、交付することをいいます。
株式分割と同じ意味です。
 
無配株(むはいかぶ)
配当金が出ない会社のことをいいます。
 
約定(やくじょう)
株の売り買いができたことをいいます。
 
安値(やすね)
その日の取引のなかで最も低い値段のことをいいます。
 
弱気(よわき)
株価が下がると予想することをいいます。
 
弱含み(よわぶくみ)
株価が下がりそうな感じがすることをいいます。
 
狼狽投げ(ろうばいなげ)
株価が急に下がったので、あわてて売ることをいいます。
 
割高(わりだか)
同じ業種の株価と比較して株価が高いことをいいます。